SFP-DD は、MSA 規格に準拠している為、既存 SFP モジュールだけでなく、複数メーカー製モジュールとの互換性も確保できます。また、従来の SFP/SFP+ とほぼ同じパネルサイズでありながら、電気接点数を増やすことで1ポートあたりの帯域を拡張しています。その為、同じラックスペースでより多くの通信ポート実装やデータセンターにおける設置スペースの有効活用を可能にします。さらに、QSFP-DD と比較して、小型かつポートあたりの実装効率に優れている為、高密度実装や自由度の向上したシステム設計も可能になります。
特長
- 高速通信
- 高密度化
- 将来拡張性
- コスト効率
- MSA 準拠
アプリケーション
- スイッチ
- サーバー
- ルーター
- 記憶装置
- 基地局
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SFP-DD 製品カタログ(英文)PDF - 3.59 MB






















